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15-Tower 17 Base

「リディック、時間はあるか?お前が知りたいことを教えてやれるかもしれない」

ここは至る所にセキュリティタレットが設置されている。殴り動作だけでも違反と見なされるので注意しよう。

階段を降りて壁際のCentutionに話しかける。
「ヘイ!リディック。リングファイトの時間だぜ」
「望むところだ」

「5 UD貨幣の賭だ、 リングの中じゃ何をしようと自由だぜ。がっかりさせないでくれよ」

「犠牲になるやつは誰だ?」

「俺からはどんな勝負も始めることができない。ここのルールだ。自分でエモノを見つける必要がある」
「門の前に居る青色人種のHarmanを提案しようか。やつに挑戦を申し込んだら、ここへ戻ってきな」
Harmanに話しかける。
「俺に挑む気か、Centurionに貴様をやる準備が出来たと伝えろ」
「よし、これでお前も挑戦者だ。闘う準備をしろ」
「これから決闘を始める。決闘だ!Harmanに対するは悪名高きリディック」
「全ての賭の5パーセントはジャガーの垂れ幕代に」
「OK、ルールは2つだけだ。ひとつ、円の中から出てはいけない」
「ふたつ、相手が死ぬまで円の中にいなくてはならない」
Harmanは素手なのできちんとガードし、カウンターを入れれば難なく勝てる。
「リディック、今回は乗り切ったかもしれないが、目的を達成するためには闘って勝たなければならない」
 
「5UD貨幣だ。新しい相手を提案しようか」
「お前はこのショーに勝ち、20UD貨幣を得た」
「次はBaasimだ。やつをCourtyyardにいる」

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